<<   >>
2018年 11月 13日 (火)

ブランド店のカフェ

by おふくさん

IMG_8404.JPG
パリのエルメスです。

なんとメニューにはほうじ茶も。

ポットでたっぷり供されます。

異国での日本茶は一層美味しいものです。

もてなし方、憎いですね〜

T R A C K B A C K
この記事のトラックバックURL
http://www.ofukumiso.com/cgi/blog3/tb.cgi/1216


C O M M E N T
パリのエルメス店内に、この様な洒落た・エルメスの食器を使ったカフェが有るのですね!?

パリのエルメス本店には、妻に連れられ何度か通いましたが、この様なカフェが有るとは全然気が付きませんでした!

前回行った際には、中国人観光客で店内がごった返しており、到底商品を購入できる状況では有りませんでした!

以来、妻は専らシャルルドゴール空港の、デュティーフリー・エルメスを覗いてます!(笑)
熟ラガ文ちゃん    [2018/11/13(火) 15:40]       
エルメスの本店は中国人とか沢山の観光客で入場制限がされているので、チュルリー公園方面のエルメスに行きました。
そこは穴場のようで、店は広いのですが、客は少なく、じっくり商品を見ることが出来ました。

おして、素敵なオブジェをバックにもてなしの良いカフェでゆっくりお茶も出来ました。

夫は買い物に興味ないので、ずっとカフェで店員さん相手にくつろいでいました。

といってもエルメスを買えるような身分ではないので、雰囲気を楽しんできたという感じです。
おふくさん    [2018/11/14(水) 07:26]       
日本にもこんなお店があるのでしょうか。やや近いところで、銀座のミキモトのラウンジがありましたが、おととし行ったら閉店してました。たまたまか、もうずっと閉店なのか、わかりませんが残念。

しかたなく、資生堂パーラーに入りましたが、観光客の姿もなく、ほっとしました。

小さいころから、すきだった銀座も、落ち着かない街になりました。

私がとしとったせいもあるんでしょうが。
初孫は犬?    [2018/11/14(水) 09:52]       
確かにそういうお店を見かけませんね。
ミキモトにラウンジがあったのも知りませんでした。

銀座の高級ブティックにはレストランがありますね。
シャネルとかフェラガモとか、エルメスにもあるかな?
でも、そういうところはちゃんとした食事処だからお茶する雰囲気はありませんね。

ということは海外にしかないのかしら?

そういえば、「ティファニーでお茶を」という映画があったがそれは映画だけの架空の世界だったと言っていましたね。
最近になってやっとレストラン(カフェ?)が作られたとのこと。

初孫は犬?さん、昔の銀座は良かったですよね〜
量販店が出来たり、外国人が道端で座っていたり。

カムバック、銀座です!
おふくさん    [2018/11/14(水) 16:11]       
お久しぶりです。
エルメスの喫茶なんて、優雅ですね、素敵ですね!

私が個人的にイイナって思うのは、バーキンです。

20代のころ、40歳になるころには、自分も大人になり、
バーキンに値する女性になっているだろう、そしたら、
ご褒美に買ってもいいかな?って思っていました。
が、
41歳の今でも、まだまだ自分は早いなって感じです。
50歳になったら、買ってもいいかな?そうなるように
期待しているんですよ!(笑)
スヌーピー    [2018/11/15(木) 11:25]       
スヌーピーさんはご自分の思うままになさったらいいですよ。
誰も文句ありません。
頑張っているのですから。

私は扶養されている身なのでそうもいきませんが。
自分の許される範囲で楽しんでいます。

ちなみに、バッグは予約制となっているらしいです。
私はバッグを見ていないので詳しいことはわかりませんが、人の話によると予約していなければバッグは買えなかったとのことです。

面倒なことです。
それだけ人気がるということなんでしょうか?
凄いですね。
おふくさん    [2018/11/15(木) 19:47]       
いえいえ・・・、今は、教育にかかるお金が。(^^;)
子供が小学生の時が、教育費の貯め時とのこと。

夫に言わせると、
腕は2本しかないのに、なんでそんなにバッグが欲しいの??

らしいです。え〜ん。女心がわかってないな・・・。

いつか欲しい!というものがある、というのもいいもんです。
でも、欲しいと思った時には、早めに予約が必要ということが
わかりました。ありがとうございます!
スヌーピー    [2018/11/18(日) 00:20]       
そうそう、男の人って不思議がりますよね〜
バッグだって靴だって洋服だって、どうしていくつもいるのかって。
そこは理解しにくいところなんでしょうね〜

何歳になっても素敵にしていたいですよね〜
私の場合は「おば可愛い」を基本にしているのですが・・・

子どもにはお金がかかります。
大変だ〜と思いながらも一生懸命になります。
が、大人になって子どもから「有難う」の感謝は得られないみたい。
こんなに必死に育ててきたのに・・・と思うと涙が出てきます。
親の心、子知らずです。

老後は一人。
自分に言い聞かせるようにしています。
おふくさん    [2018/11/18(日) 09:27]       
御夫妻で、海外旅行へパリのエルメスに行ってらっしゃったのですね〜。

素晴らしく、素敵ですね !

海外で、日本茶が出てきたら 海外旅行で西洋料理が続くなか一杯の
日本茶ですっかり疲れが癒えましたでしょう。

ベルリンは、地味な街 その中でみる GUCCI のバッグは煌びやかでした。
uバーン近くのカーデーウェーで見たシンプルな黒色のパンツスーツを着たドイツ人女性身長も高くキラリ輝いていました。
チョコ    [2018/11/30(金) 20:45]       
チョコさんが行かれたベルリン、私には未知の都市です。
地味な街、という表現が的を得ているように想像します。
是非、お話を聞かせて下さいね。

そして、チョコさんが出会ったドイツ人女性、素敵なイメージが出来ます。
カッコいい感じ。憧れます。

ブランドものって洗練されていますが、誰にでも似合うわけではないような気がします。
やはり、その土地の人にこそ一番似合っていることでしょう。

外国へ行くって大変なことですが、リフレッシュ効果がありますね。
おふくさん    [2018/11/30(金) 23:44]       


名前 :
パスワード :(削除用 : コメント投稿後の修正は不可)


  プレビュー

<< >>




RSS

Ringworld
RingBlog v3.10d