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2018年 10月 28日 (日)

リフトで登る松山城

by おふくさん

IMG_1472.jpg
日本の城ランキング第3位の松山城。

ロープウェイかリフトで行きます。

その壮大さはなかなかのものです。

デートスポットとしても賑わっています。

T R A C K B A C K
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C O M M E N T
香川・高松市に赴任中の2年間は、愛媛・松山城の足元に有る、松山地方裁判所へ法務省のサポートのもと、被告人・国の代理人として毎月定期的に通い、最終弁論まで務めました!!

松山城にはロープウェイで登りましたが、別ルートで車でも登れたと思います!

松山城への登り口が、市内で一番の繁華街・アーケード街の入り口になっており、宿泊の際には道後温泉では無く、裁判所近辺のビジネスホテルに宿泊し、夜のネオン街を散策しておりました!(笑)
熟ラガ文ちゃん    [2018/10/29(月) 11:36]       
熟ラガちゃんは色々なところでお仕事をされていらしたのですね。
しかも松山裁判所でのお仕事もあったりして、様々な経験をつまれましたね。
裁判所で、自分の言いたいことを述べるって結構大変なことだったと思います。気苦労もおありだったのでは?

松山城はロープウェイが観光客向けだと思いますが、事務的には車で登れるのでしょう。だって、上で車を見かけましたもの。
あくまで、商用車。

道後温泉はいい温泉ですね。
でも、結局は入ることなく通貨してしまいました。
残念。

松山のネオンはキラキラしていたことでしょう。
地域活性化のために大いに散策なさってくださいませ。
いいことです。
おふくさん    [2018/10/29(月) 16:12]       
去年、道後温泉が改築されるーーを耳にし、歴史ある昔のままの道後温泉に是非ゆっくり浸かりたいーーと、ひとり旅に出かけました。11月初旬、淡路島で一泊し大塚美術館経由、憧れの道後温泉ーー一階のお風呂に浸かった時、何故かうっすらと心地よい涙が出て、自分でもびっくりしました。初めてのひとり旅、しかも徳島からのアクセスが大雨のため急遽、高速バスに変更しての遅い時間の松山到着ーーーで、ホッとしたのでしょう。翌日、松山城に行くこともできたのに、ーーと、今、残念に思います。岡山城、後楽園での時間を多く取る方を選んだのです。三泊の旅もとても楽しかったので、これからちょくちょくーーと思っているのですが。まずは、体調を万全にして、まだまだ楽しも〜っと。
ハイビスカス    [2018/10/29(月) 16:27]       
ハイビスカスさん、一人旅デビューされたのですか?!!!
凄い、凄い!!

旅行会社の方の話では、女性の一人旅は増えてきてこの頃は当たり前ですよ、と聞きました。
海外でも国内でも。
治安のよいところに宿泊さえすれば心配ありませんものね。

ハイビスカスさん、またいっぱいお話を聞かせてくださいね。

3泊の旅行は盛りだくさんでしたね。きっと色々な「話」もあったのでは? いいことです。
おふくさん    [2018/10/30(火) 06:54]       
おふくさんは、道後温泉をパスされましたか! 残念!!

中々趣が有り、1階は大衆風呂となっておりますが、2階席はチョットお高く、お茶+和菓子が出され、加えて、夏目漱石の部屋が見れる様になっております!

松山地方裁判所でのお仕事は、愛媛県の四国電力・伊方原子力発電所の反対派が、国を相手取って設置許可の取消しを求めた裁判で、私は、地元・四国の担当部長と言うことで、在任中の2年間国代理人の一人に指名され、法務省の担当官と共に、戦っておりました!!

ただし、裁判そのものは、ほとんど書面のやり取りに終始するものでした!!
熟ラガ文ちゃん    [2018/10/30(火) 11:01]       
今回は二度目の道後温泉でした。
が、前回もあの有名なお風呂(千と千尋の神隠しの舞台となった)には入っていません。
前で記念撮影しただけ。
その時は、宿泊した旅館のお風呂だけでした。

熟ラガちゃんの話を聞いたら残念、残念。
三度目の正直はあるかな〜
そのお高いところに行ってみたいわ〜
夏目漱石のお部屋も見てみたいわ〜

例の原発反対裁判ですね。
各地で争っていますね。
それぞれの立場での言い分はありますから、裁判官の考え方も難しいものがあるのでしょう。
反対派の言っていることもわかります。
国側の気持ちもわかります。
熟ラガちゃんはその表にたっていらしたのね。
お疲れ様。
おふくさん    [2018/10/31(水) 07:02]       
お久しぶりです。

四国や瀬戸内のほうに出かけると、空気が違うというか、海も対岸が見えるというか、なんだか同じ日本だけど、富山とはずいぶん違うなって思います。

城の大好きなスタッフがうちにおりまして、「城女」っていうそうですけど、彼女曰く、土地の特徴が城に現れるとか、なんとか。

私が、夏休みに広島に行ったとき、最初に驚いたことは、潮の満ち引きが市内の川の水位にまで反映されていることでした。
富山では、考えられない現象です。
旅行って、いいなって、そのとき思いました!

松山は未体験ゾーンです。
スヌーピー    [2018/10/31(水) 17:00]       
スヌーピーさんのところのスタッフさんにお城好きの方がいらっしゃるとか。
「城女」というのは初耳です。
そうですか〜
いいですね〜

確かに、築城するときは、土地の特性を考えて建てるでしょうから、出来上がったお城には郷土性が反映されていることでしょう。
なるほど〜

瀬戸内はおっとりしていて好きです。
私は生まれたのは山陰、そして人生の大半を富山で過ごし、のどかな気候のところは縁遠いようです。
だからなお一層、憧れがあるのかもしれません。

旅はいいです。
人とふれあい、見慣れぬ景色を見て、その土地の食事を頂く。
身も心もリフレッシュします。

と言っても、若い頃は日常に追われ、旅する余裕もありませんでした。
老後(?)の今、やっと人生を楽しんでいます。
おふくさん    [2018/11/1(木) 07:57]       


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