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2018年 3月 14日 (水)

懐かしのメロディー

by おふくさん

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日本が右肩上がりだった1960年〜1970年代。

たくさんのヒット曲が生まれました。

今と違って、一曲一曲が歌い込まれて誰もが口ずさめるほどに広まりました。

そして、その時代の歌手はしぶとく今でも頑張っています。

ビリーバンバン「白いブランコ」

その「時」が蘇りますね。

T R A C K B A C K
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C O M M E N T
ご無沙汰してました
私もお誘いもらい、久し振りに懐かしい曲を聴きました余り音楽に興味の無かった私でも、曲の流行ってた頃が思い出され
若かった自分と重ね合わせ
なんか、ジーンと涙ぐみそうになりました
今は年老いた私達夫婦も
若くて元気な時が有ったのだと、改めて当たり前の事に気付いた気がしました
みんなみんな、青春時代が有ったのですよね
此からも少しでも、健康に過ごしたいと
改めて心より思えた
一日でした
はなちゃん    [2018/3/15(木) 19:43]       
はなちゃん、お久し振りです。
ご体調は如何ですか?

よく「歌は世につれ、世は歌につれ」なんて言いますが、その通りだな〜と思うようになりました。

私もビリーバンバンを見ていて涙が出てきました。兄弟ともに大病を患い、兄弟喧嘩して別れたり、離婚があったり…ジェットコースターのような人生を送った最終コーナーは兄弟で仲良く仕事をする姿に泣けてきました。
やっぱり兄弟は兄弟なんだと。

歌唱力は劣ってしまっているけれど、応援していきたいです。

はなちゃん、一度きりの人生です。楽しみましょう!
おふくさん    [2018/3/16(金) 08:14]       
懐かしいメロディーは、心の底に残って響いてきます。

歌詞は、ところどころ思い出しますが全部歌うのはカラオケに行かないと歌えません。

ビートルズソングも、英語で口ずさみましたが いまも歴史に残る曲

ビリーバンバンの白いブランコも好きで、歌っていました。
チョコ    [2018/3/16(金) 09:35]       
チョコさんはカラオケに行かれたことありますか?
私はまだ行ったことありません。
行く機会もないけれど・・・

歌詞はほとんど覚えていません。だから歌えるとは言えません。
が、最近 いろいろな集まりでの歌では歌詞が配られるので見ながら歌っています。
懐かしい曲ばかり。
ふるさと、富士の山、みかんの花咲く丘等々。

チョコさんはビートルズもお好きですか?
いいですよね〜
それこそ歌詞カードが必要ですが。

ギターが弾けるといいな〜とたまに思います。
おふくさん    [2018/3/16(金) 11:53]       
おふくさん

私はカラオケは、行ったことが有りません カラオケって演歌のイメージ

夫が元気な頃、クラシック曲ばかり聴いているので 遠慮してポップスなど歌えなくなり 更に年老いて 歌詞カードを見て歌わないと歌えないのです。

最近、学生と社会人時代に合唱部だった私 が ベートーベン作曲ミサソレニムスを歌うようになりました。
しかし、若い頃と違い高音域は声が出ません 年ですね。

学校唱歌は、名曲ですね。
ふるさとなど名曲を、海外でチェロの勉強をされていた方が 良い曲なのは知っていたけど実際にドイツのチェロの先生に聴かせたら それはたいへん心に響く
是非、 持ち曲とするように言われたとか。

富山の岩河三郎さん作曲のこきりこ節も、富山ならではの名曲を残された
そうです。

おふくさんの歌っている素敵な、姿を想いました。
チョコ    [2018/3/17(土) 06:13]       
チョコさん、おっしゃるようにカラオケは演歌のイメージかもしれません。
時々、家族でカラオケに行くという話を耳にしますが、わが家はカラオケ無縁です。
チョコさんのところのようにクラシックというわけではないのですが・・・

そう言えば、チョコさんのご主人様は格調高くていらっしゃいました。
いつもクラシックをかけていらっしゃいましたね。

合唱はご主人様だけの話かと思いきや、チョコさんも合唱部に入っていらしたのね。
今初めて知りました。

「ミサソレニムス」という曲も初めて聞きました。原語で歌うのですか?
カズさんも合唱をされます。
富山で「第九」を歌っていらっしゃいます。
チョコさんも「第九」に参加されては如何でしょうか?

「ふるさと」って外国の方が聞かれてもわかるのですね。嬉しいわ〜

たくさんの歌、曲があっても後世に伝えられるのはほんのわずか。

はたして今人気の曲、どれが歌い継がれるのかな?
おふくさん    [2018/3/17(土) 07:15]       
おふくさん

「ミサソレムニス」は、言語で歌います。 昨日もハンガリー人の講師の先生がご指導に来られました。
半世紀ぶり、にこういった機会が訪れるとは夢にも思いませんでしたが指導は素晴らしく自分の声が変化したのが分かりました。
実に素晴らしい機会でした。

おふくさんには、話してませんでしたか。
私は、学生時代 合唱部の皆を引っ張って行く立場でしたとても良い経験でした。
社会人になっても、合唱部が有って歌っていました。
そのうち、指揮者に押され聖歌を主に歌っていてそこに主人が現れました。

主人のワグネル経験より長かったのです。

第九良いですね。大好きです。4楽章の素晴らしさは鳥肌が立つほどです。
歌いたいけど、きっとオーケストラに戻りたくなるのでそれは封印かなぁと思います。


おふくさんは、たくさんの体験をされ素晴らしい頭脳をお持ちで常にお勉強されている姿には圧倒されてます。

いつも、敬服しています。
チョコ    [2018/3/19(月) 09:01]       
おふくさん、ご無沙汰しておりました!

暫くの間、経年劣化で傷んだ右膝・半月板の手術で入院しておりました!
お陰様で手術は成功し、先週末退院、現在、衰えた筋力の回復のためリハビリに努めております!

お題の「懐かしのメロディー」は私も大好きで、最近、テレビではBSでよく放送されており、チャンネルを合わせております!!
熟ラガ文ちゃん    [2018/3/20(火) 13:15]       
チョコさんの合唱歴が長いことを初めて知りました!
まさか、合唱がご主人様との出会いだったとは!

チョコさんはお琴をされていたのは知っていましたが、そこからチェロに進まれるとはビックリでした。
そして、さらにその影響を息子さんに与えることになり、またまた驚きでした。

長いお付き合いだと思っていましたが、案外知らないことも沢山あるのですね。
これからの人生でそれらを埋めていきたいと思います。
楽しみが増えた気がして嬉しいです。
おふくさん    [2018/3/20(火) 22:01]       
熟ラガちゃん、 そんなに大変な手術をされていたとは全然知りませんでした!
大丈夫ですか?
まさか、半月板を痛めていたとは、さぞかし痛かったことでしょう。
お仕事もなさっていらしたし、ラグビーの指導もされていたり、海外旅行も行かれていましたから、まさかそんな状態だったとは想像もしていませんでした。

手術、成功したとはいえ、元通りになるか心配です。

くれぐれもお大事になさって下さいね。
私たち、もう若くないですから。
おふくさん    [2018/3/20(火) 22:08]       


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