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2018年 1月 21日 (日)

舞台セット券

by おふくさん

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なんと前回のタニノクロウ劇団と別の劇「かがみのかなたはたなかのなかに」がセット券としての販売。

一週間のずれで二つの演劇鑑賞することに。

産後初の舞台だという松たか子、新進気鋭の長塚圭史で織りなす新劇。

ロビーでは既に軍服を着た出演者が不思議な行進を繰り広げ、長塚ワールド全開。

鏡の中をテーマにした子供向けの演劇とは言うけれど、難解なものでした。

T R A C K B A C K
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C O M M E N T
東京の大雪、だいぶ良くなったんでしょうか。
富山も、この季節は雪に悩まされます。特に飛行機など。

このセット販売は、やっぱり安すぎかもしれないですね。
もうすこしチケットが高くても売れるような気がするんですが。。。

冬の季節、富山は娯楽がないから、もっと観劇する人がいるように
思うんですけどね〜。
スヌーピー    [2018/1/24(水) 00:28]       
スヌーピーさんもそう思いますか?

200席と言われていましたが、実際には300席近くあったように思います。が、500席作れるくらいの余裕はありました。

二つともなかなか面白い内容で、チケット代は一つ分に相当するくらいの感じでした。
だから、お得感いっぱい。
けれど、オーバードの収支となるとお得とばかり言っていられないような気がしました。
おふくさん    [2018/1/24(水) 07:10]       


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