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2017年 11月 23日 (木)

下駄

by おふくさん

DSC_0280.jpg
水木しげる漫画「ゲゲゲの鬼太郎」

鳥取では下駄になっていました。

玄関に置いておくと、悪者の侵入を防ぐとか。

ひとつひとつ手書きしています。

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げげげの女房を思い出しました。
NHKの朝ドラマ、面白かったです。今のドラマはどうもね〜
水木しげるの話で、妖怪とかお化けとか怖くなくなりました。
こんな下駄、楽しいですね。
クーミー    [2017/11/29(水) 18:56]       
くーみーさんは、今の連ドラダメですか〜。
私は、去年の冬に「花のれん」(山崎豊子さんの)を読んだのですが、
原作は、もっとえげつない御寮人さんの話でした。

下駄、といえば・・・、
私は、あまり着物用の草履が得意じゃないんですけど、
多分足が甲高だからだと思うのですよね〜。
でも、素敵なデザインの下駄や草履は、「オシャレは足元から」
って感じで憧れます。この鬼太郎デザインのは「飾り」ですよね。

そうそう!富山空港が舞台の小説は、「身代わりの空」という
小説でした!文苑堂に売ってました!
スヌーピー    [2017/11/29(水) 19:43]       
私も今の朝ドラマは面白くありません。
多分、主人公が馴染めないのだと思います。

朝ドラマ、あたりは何本かに一本といったところですね。
おふくさん    [2017/11/30(木) 06:59]       
山崎豊子は大好きな作家のひとりです。
何といっても彼女の調査力、洞察力はたいしたものだと思っています。
あれだけの作家はいませんね。皆もっと薄っぺらい金儲け作家ばかり。
片手間に書いている人ばかりのようにみえます。

この下駄は玄関下駄です。
ちょっと遊び心もあって、ほっこりします。

本名を有難うございます。
探してみます。
おふくさん    [2017/11/30(木) 07:04]       


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